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キング

GIRL
ガール
1994年にカリフォルニアにて、プロスケーター“RICK HOWARD”、映画監督(当時ビデオディレクター)“SPIKE JONES”とグラフィックアーティスト“ANDY JENKINS”の3人が立ち上げたスケートボードブランド。

CHOCOLATE
チョコレート
『GIRL』の姉妹ブランドとして1994年にスタートした『CHOCOLATE』(チョコレート)。当初は彼ららしい皮肉を込め、白人種のブランドとして『GIRL』、有色人種のブランドを『CHOCOLATE』としスタートしたが、実際には『GIRL』に比べて、より多国籍な血を引き、スケートでも一曲も二曲もあるライダー達が集まったチームとなっている。

DGK
ディー・ジー・ケイ
2002年に黒人スケーターの代名詞ともなっている“STEVIE WILLIAMS”(スティーブ・ウィリアムス)が、フィラデルフィアを拠点にスタートしたスケートボードブランド。ブランド名はゲットー育ちの自らが周囲から呼ばれていたDIRTY GHETTO KIDSというあだ名と、そこから付けた仲間うちのクルー名DIRTY GHETTO KREWから命名された。

SKATE MENTAL
スケートメンタル
2006年末,数々のブランドを裏で支えたBRAD STABAとフィルマーのAARON MEZA、NIKEのフォトグラファーとしても有名なJON HUMPHRIESが中心となって立ち上げたブランド。

PRIMITIVE SKATEBOARDING
プリミティブ
2008年、ロサンゼルスに常に新しい情報を発信するスケートセレクトブティックとして誕生した「PRIMITIVE」。PRIMITIVE SKATEBOARDSではプロスケーターPaul・Rodriguez(ポール・ロドリゲス)がヘッドスケーターを務めカリフォルニアから今や世界的に人気を博している。

REAL SKATEBOARDS
リアル
サンフランシスコ発のスケートボードブランドの1つとして1991年に『REAL SKATE BOARDS』がDELUXSより誕生した。誰もが認めるレジェンドと称される“JIM THIEBAUD”と“TOMMY GUERRERO”の二人によって設立された『REAL SKATE BOARDS』はその名の通り“REAL”なチームメンバーが、コアなスケーターに指示されている。

PLAN B
プラン・ビー
90年代、カリスマチームA-TEAMに対抗するブランドをというコンセプトの元誕生し人気を博した。現在もRYAN SHECKLER,FELIPE GUSTAVO,CHRIS JOSLIN等、豪華なライダーが多数所属する業界を代表するブランド。

SK8MAFIA
スケートマフィア
2006年、PETER SMOLIKとBRANDON TURNERを中心に不良ライダーを集め立ち上げたスケートチームで、実力派の ライダー陣が魅せるスタイリッシュで不良な滑りで一瞬で人気に火が付いた稀有なブランド。ローカルである西海岸 サンディエゴらしい、HIP HOPとPUNK ROCKがうまくミックスされたスタイリッシュなアパレルが人気に拍車をかけています。

BAKER SKATEBOARDS
ベイカー
Bakerは、1999年にBirdhouseのプロだったAndrew Rrynoldsが、Stereo、Zeroなどのスケートカンパニーと協力して作ったスケートカンパニーです。Bakerの意味は”gets baked”から付けられたようです。

DEATH WISH
デスウィッシュ
BAKERの兄弟ブランドとして、パンクスケーターJIM GRECOにより発足したスケートチーム。不良テイスト溢れるスケートスタイルと古き良き時代を垣間見るようなデザインが魅力で、人気ブランドです。

KROOKED
クルキッド
マーク ゴンザレスが設立したDECKブランド。スケート界でもアート界でも絶大な支持を受けるマーク・ゴンザレスだけに発信されるDECKやウェアーのデザインは斬新かつユーモアとアイロニーに満ちあふれている。DECKはREAL同様どんな滑りにも対応した癖のないプレスを使用。

ANTI HERO
アンチヒーロー
1996年サンフランシスコのダウンヒルマスターとしても有名なカリスマスケーター、ジュリアン ストレンジャーによって設立されたDECKブランド。ブランド名そのままをコンセプトにしたデッキはもちろんウェアーや小物類など数多くのウィットにとんだアイテムをリリースしている。ライダーにはジョン カーディエルやトニー トルフィーヨなど天然のハードコアデュードを揃えアンタイヒーローのスタイルを見事に貫き通している。

POLAR
ポーラー
2011年にプロスケーターのPontus Alv(ポンタス・アルヴ)により立ち上げられたPOLAR SKATE CO.スケーター、フィルムメイカー、ペインター、DIYスポットビルダー等、様々な分野で活躍してきたその動きは、長い年月を経てPOLARへ集約されている。スウェーデンのマルメを拠点にアート性の高いプロダクト、ブランドイメージを構築したPontus Alvは今最も注目されているスケーターの一人。

MAGENTA SKATEBOARDS
マゼンタ
SOY PANDAY と VIVIEN FEILらによって立ち上げられたフランスのデッキブランドです。クリエイティブな発想から生まれる映像、アパレルの数々はまさに芸術。大人の大人の為のブランドと言っていいでしょう。

CODA SKATEBOARDS
コーダ
NYC発祥。イーストコーストの重鎮Pat Smith主宰の ボードカンパニー。ブランドの世界観を反映させたメッセージ性の高いグラフィックが 特徴。

5boronyc
ファイブボロ
個性派スケーターSTEVE RODRIGUEZ(スティーヴ・ロドリゲス)の手により1996にニューヨークにて立ち上げられたスケートブランド 5BORO(ファイブボロ)。東海岸のローカルシーンを語る上で外せない名門ブランドです。

QUASI
クアジ
ALIEN WORKSHOP でモーショングラフィックス製作をしていたCHAD BOWERが立ち上げた注目のブランド、QUASI(クアジ)。デッキを見ただけで震える、振り切ったデザインセンス。

ALIEN WORKSHOP
エイリアンワークショップ
90年にChris Carter(クリス・カーター)が設立。奇抜なカラーリングやグラフィック、ライダー陣の個性的なストリートライディングが魅力の“ALIEN WORKSHOP”(エイリアン・ワークショップ)プレスはどのブランドよりも硬く軽い、”ウルトラライトプレス”

99年にデザイナーのJOE CASTRUCCIが設立した”HABITAT”(ハビタット)ALIEN WORKSHOPの姉妹ブランドで、ロゴからも分かるようにエコロジーを掲げており、デザインもスタイリッシュです。

TOY MACHINE
トイマシーン
ライダー兼アーティストのエド・テンプルトンがアートワークを手掛ける人気ブランド”TOY MACHINE”(トイ・マシーン)軽量で弾きが良く、コンケーブがユルめで扱いやすく、安定感の高めのデッキが初心者から上級者まで大好評です。エド・テンプルトンのアートグラフィックが特徴。

ELEMENT
エレメント
ストリートスケート創世記のプロライダーとして活躍したJohnny Schillereff(ジョニー・シラレフ)が、1992年に設立した”ELEMENT”(エレメント)。先見の明で若い才能をいち早く引き上げ、多くのレジェンドスケーターを輩出することで、シーンを引率するスケートボードブランドへと成長を果たしていく。

SANTA CRUZ
サンタクルーズ
1973年アメリカ北カリフォルニア・サンタクルーズにて設立。80年代、アーティストのジム・フィリップスを起用し、永遠の名作”スクリーミングハンド”で爆発的な人気をほこり、その後も数々の名作アートデッキを世に送り出した。

FLIP
フリップ

CREATURE
クリーチャー
98年、一旦シーンから姿を消すが、04年真のハードコアスケーターに向けたブランドとして復活した”CREATURE”(クリーチャー)。ブラック&グリーンのカラーに、激しいまでのホラーテイストのグラフィックやスケートスタイルなどが特徴。

JACUZZI UNLIMITED
ジャグジー
LOUIE BARLETTA(ルーイ・バレッタ)が手がけるデッキブランド、JACUZZI SKATEBOARDS(ジャグジー スケートボード)。

KING
キング
タイショーンが手掛けるデッキブラン【King Skateboards】
ニューヨークのストリートカルチャーを反映させたグラフィックが特徴。

MYSTERY
ミステリー
ZEROの「エイドリアン・ロペス」を中心にアップカマー達と立ち上げたスケートチーム。徹底的にモノクロで統一したブランドカラーで玄人に人気で硬派なブランドです。

WELCOME SKATEBOARDS
ウェルカム
2010年に南カリフォルニアでスタートしたブランド。独創的なデザインとデッキシェイプで未だかつて無いフレーバーを吹き込む新鋭デッキカンパニー。日本でも独創的なデザインに魅了されるファンが多い。

HOTEL BLUE
ホテルブルー
人気ブランドLURK NYCを手掛けるNICK VONWERSSOWETSが新たに仕掛けるデッキカンパニー。洗練されたデザインと映像は、またも業界に新風を吹き込みます。

ZOO YORK
ズーヨーク
1993年にロドニー・スミス、イライ・モーガン、アダム・シャツが東海岸のスケートブランドとして確立しようと立ち上げた企業。彼らは元々ニューヨーク市のリバーサイド・パークでグラフィティ集団として活動していたため、ニューヨークのグラフィティ、スケートボード、HIPHOPなどのカルチャーからインスパイアされ、Tシャツなどのデザインも特徴的なものになっている。

WESTERN EDITION
ウェスタン・E
FTCのデッキカンパニーとして1999年に発足。アート界でも著名なイアン・ジョンソンがデザインを手掛け、質の高いグラフィックのデッキを送り出している。

PREMIUM SKATEBOARDS
プレミアム
社長兼プロスケーターのMax Dufour。その志に賛同したのがAlex Gavin。そして1996年カナダモントリオールにてpremiumが産声をあげた。120%カナディアンメイプル、 剥離しにくい高価なゲルを使用することにより常にユーザーの求めるデッキを創り上げてきた。

PALACE
パレス
2009年にロンドンで生み出されたPALACE。「Fergus purcell」による特徴的なロゴ「TRI FERG」は一度見たら忘れません。今ではスケートの域を超え、知名度も人気も急上昇の大注目ブランド。

IFO
アイエフオー
確認飛行物体IFO(アイエフオー)は日本人で初めて411VMでオープニングトリックにも選出されたプロスケーター「中島壮一朗 Soichiro Nakajima」のプロデュースにより2009年始動した。

N.T.Original
N.T.オリジナル
東京を代表するスケートチームNEW TYPE吉田徹氏のオリジナルブランド”N.T.ORIGINAL”(エヌ・ティー・オリジナル)は長きにわたり日本のスケートシーンに君臨する日本のドメスティックスケートブランドの老舗。

EVISEN
エビセン
スケートビデオ『Night Prowler』を制作したことでも有名な南 勝己が手掛けるスケートカンパニーEVISEN(エビセン)。国内にとどまらず海外からも評価が高い。

TUFLEG
タフレグ
日本全国各地からとりどりなスケーターが所属するスケートボードブランド【TUFLEG】 (タフレグ)また、スケートだけでなくサーフィンや、クリエイターなど様々なジャンルを取り揃えている。

VISUAL
ビジュアル
“Van Styles(バン・スタイル)”はNEW YORK 生まれの写真家で、育ちと活動をL.A に置き、彼自身のベースとなる”スケートボード”によって撮影に対する手法や考え、そしてイメージが構築した。

THANK YOU
テンキュー
Torey Pudwill(トリー・パドウィル)、Daewon Song(デーウォン・ソン)を筆頭に2018年から始まった新しいデッキブランド。お互い同じスポンサーを共にし、活動してきた仲間同志で今までのスケートキャリア関係してきた人達に対して感謝、恩返しをするためにという気持ちで始まった。

SOVRN
ソバーン
元ALOEN WORKSHOPのマイキー・テイラーが手掛けるLA発のスケートカンパニー”SOVRN”(ソバーン)。独自の世界観を取り入れたフォトグラフィックをベースに他のブランドにはない清潔感あふれるデザイン。
*神奈川県ではムラサキスポーツ横浜みなとみらい店のみのお取り扱い

APRIL
エイプリル
Shane O’Neil が立ち上げたブランド「April」(エイプリル)。立ち上げと同時に堀米悠人のプロデビューが発表された。これからの活動に目が離せないブランドである。

ZERO
ゼロ
《ジェイミー トーマス》が1995年に設立したZERO SKATEBOARDS(ゼロ)。過激なライディングでスポットを攻めるハードコアなライダーたちが所属し,世界中から絶大な支持を受ける大人気のスケートブランドです。

blind
ブラインド
1989年にマーク・ゴンザレスにより設立された老舗スケートブランド”blind”(ブラインド)。世界で活躍している白井空良がライダーとして在籍しており、今後の動きに要注目。

FSC
エフ・エス・シー
F.S.CはFunの精神に基づいてオーストラリアでJake Duncombeらにより設立されたスケートブランド。

TERMINAL 4
ターミナルフォー
Terminal4(ターミナルフォー)はF.S.Cの姉妹ブランドであり、Jake Duncombe(ジェイク・ダンコム)によって設立されました。Jake DuncombeがF.S.Cの共同所有者であることからT4も100%スケーターが所有および運営しています。チームライダーは、T4に乗るだけでなく、DECKを設計し、デザインしています。

DELISH
デリッシュ
DELISH(デリッシュ)は、2015年にカリフォルニアのロサンゼルス郊外サンフェルナンドバレーでChrisLeonardoとBalt Perezによってスタート。その後CalrosGuillen、JorgeRamirez等加わり、ユニークなスタイルを確立。Teamはすべてローカル、友達で構成されており、何年もお互いにスケートをしてきた仲間たちが納得のいくDECK、Apparel等をリリースしている。

HONDAR
ホンダー
Hondar Skateboardsはブラジルで誕生し設立から10数年、アクションスポーツ用の高性能なプロダクトを開発、供給しています。

JOYNT
ジョイント
JOYNT(ジョイント)は、プロスケーターの三枝博貴、林秀晃が立ち上げた国内スケートブランドです。ブランド名の『JOYNT』とは「ENJOY」と『JOINT』から成る造語でロゴに記された「38:44」とは二人の名前の画数を表しています。現在は、玉野辰磨や伊藤夕介、西村良太がチームに参加し、デモやスクール、コンテストなど活動を行いスケートボードの普及に努めています。

PIZZA SKATEBOARDS
ピザ
Pizza skateboardsは、カリフォルニア州・サクラメント発のブランド。アメリカンカルチャーやピザに因んだグラフィックが特徴。ユーモアのあるデザインは、他のブランドにはない個性が溢れてます。

THEORISE
セオリーズ
STATICシリーズの監督を務めた「ジョシュ・シュチュアート」が手掛けるニューヨークのブランド、THEORISE(セオリーズ)。巷で噂される都市伝説やオカルトをモチーフにするため毎回意味深なデザインで密かに話題を呼んでいます。

CALL ME 917
コールミー・ナインワンセブン
レジェンドスケーター兼アーティストのスティーブ・オルソンを父に持ち、長年ナイキSBやGIRLの看板ライダーとして活躍したスケート業界屈指のファッショニスタ、アレックス・オルソンが手掛けるスケートシーンに強烈な存在感を示す注目のブランド。プロスケーターとしての実力はもちろんのこと、アパレルブランドのディレクション、ファッションモデル、フォトグラファー等スケーターの枠に収まらない才能を発揮している。

LESQUE
レスケ
Lesque(レスケ)は、2007年に東京で誕生したスケートボードブランドです。ブランド名は”Endless Question(終わりなき問い)”を語源に、「Les(レス)」と「Que(クエ)」を組み合わせて生まれた造語。

POWELL PERALTA
パウエル・ペラルタ
博士号を持つジョージ・パウエルとプロスケーターのステイシー・ペラルタで1976年に「POWELL PERALTA(パウエル・ペラルタ)」が誕生、30年以上の歴史あるスケートボードブランド。いつまでも変わることのないシェイプは長年に渡りスケーターを支え続けています。また当時最強チームと言っても過言ではないBONES BRIGADEチームには、キャバレロ、トニーホーク、マッギル、ランス、ゲレロなどが在籍し、彼らの滑りは全世界に衝撃を与えました。80年代のスケートシーンを席巻し、現在のスケートの基盤を築いた伝説のスケートブランドです。

SHOWGEKI SKATEBOARDS
ショウゲキ
2017年プロスケーター・上田豪氏により設立された日本のデッキカンパニー「SHOWGEKI(ショウゲキ)」通常ノーズとテールの形状は非対称ですが、SHOWGEKIでは「スイッチコンケーブ」と言って前後対象のデッキ形状もあり、ノーズとテール気にせず乗ることもできます。日本のスケートシーンを牽引してきたライダーも多数所属し、キッズから大人まで幅広い年齢のスケーターに支持を得ているブランドです。

HOSOI
ホソイ
スケートボード界のレジェンド「クリスチャン・ホソイ」彼が手がけるデッキブランドはオリジナリティ溢れるシェイプが多く、現代でも多くのファンから愛されている。

VISION
ヴィジョン
80年代を代表するブランド「VISION」マーク・ゴンザレスが所属していたことでも有名で、その後VISIONを離れ立ち上げたのが対義語の「BLIND」である。

SCHMITT STIX
シュミット・S
デッキ博士と呼ばれるポール・シュミットが手がける「SCHMITT STIX」80年代後半に登場し、90年代から世界的に人気を博した歴史的重要なブランド。

THREE WEATHER
スリーウェザー
常に変化するプレイヤーたちのテイストにあわせ『モノ』は進化していく。THREE WEATHER(スリーウェザー)の未来は、良いモノを創り続け、終わりのない理想を追い求めることで、プレイヤーの信頼を得ること。自由な発想で、プロダクトを増やし、仲間を増やしていく。”HIGH QUALITY PRODUCT TO RIGHT PEOPLE WITH RIGHT PRICE”様々なプレイヤーにフィットする高品質なプロダクトとプレイヤーをサポートすることが、THREE WEATHERのアイデンティティー。

BLANK
ブランク
カラーバリエーション豊富な低価格デッキ。ブランドデッキのようにデザインが入っていない物が殆どの為、自分が好きなようにステッカーやペイント等のカスタムが出来ます。
P.S.STIX社:FUCKING AWESOME,HOCKEY,GX1000,DISORDERなど人気ブランドを抱えている工場。しなりの効いた乗り心地。
SYNDROME社:MAXALLURE,LURKVILLE,HOPPS,HOTEL BLUEなどコアなブランドを抱えている工場。軽くてクセのない乗り心地。
自社工場:ムラサキスポーツオリジナルデッキブランドTHREEWEATHERコスパの高い自社工場。クセがないシェイプで柔らい乗り心地。

店舗にはホームページに記載していない激安セールデッキもご用意しております。是非、ご来店しチェックしてみてください。
※SALEデッキの特別価格は店舗にてご確認ください
ムラサキスポーツ
横浜みなとみらい東急スクエア店
↑横浜みなとみらい東急スクエア店総合ページはコチラ↑
↑アルバイト募集中↑
店舗情報
ムラサキスポーツ横浜みなとみらい東急スクエア店
–TEL– 045-682-2840
–住所– 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-4
東急スクエア ④ 3F
–営業時間– 11:00〜20:00
マークイズの駐車場も提携しております!
料金
駐車場料金
30分ごとに280円
平日は上限料金1,600円
休日(土日祝日)は上限料金2,000円
営業時間 7:00~24:00(24時迄に出庫願います。)
高さ制限 2.1mまで
※入庫日の24時までに出庫される場合に限り、平日上限料金が適用になります。
※入庫日の24時を超過しますと以降通常の駐車料金が加算されます。
※いったん出庫されますと無効になります。
※土・日・祝特定日(1/1~3,12/24〜25,12/31)を除きます。
※クイーンズスクエア横浜の駐車場以外では適用されませんのでご注意ください。
サービス
1店舗2,500円以上のご利用ごとに、1時間分のサービス券を発行いたします。
サービス券は、クイーンズスクエア横浜及び横浜ランドマークタワー、MARK IS みなとみらいの駐車場でご利用いただけます。
一部サービス適用除外の商品や店舗がございます。予めお店にご確認ください。
※サービス券は1店舗2時間分まで、複数店舗のご利用で合計3時間分まで発行いたします。
※ご利用先にて、必ず「駐車券」をご提示のうえ、「サービス券」をお受取りください。










































